1冊メモ収拾術(仮)を使用に移しつつあります

みなさんはどうして連絡を管理していますか?

手帳ですか?
スマフォのアプリケーションですか?

身はともしっくり来ませんでした。

手帳はフレキシビリティーが少ないのです。
レイアウト・ページ台数などはすでに決まっています。
「ここ合わないな」と思ってもまた目新しい手帳を買ってきて書き写すのも面倒です。

スマフォはそもそも持っていません。
ガラケーは持っていますが、専らメルアドというテレホンのみです。

から、ひとまずない手帳を持っています。
が、最低限の様式しか無く、覚え書きなどは他に持ち歩かなければなりません。

実に面倒です。
連絡は1箇所においたほうが活用できるのではないか。

から、奥野宣之君の「連絡は1冊のメモ用紙にまとめなさい」という小説を買ってみました。

連絡セッティング手法を説いた小説なのですが、どうも面白いだ。

何が変わっているかというと、歳月体系によってメモ用紙に連絡をずっと書き込んで赴き、後から見直すときの目次をPCで管理するというものです。

1冊のメモ用紙に覚え書きから奇抜まで書き込んでいきます。

そうしてPCで中身を作っておくのです。

そうすれば、メモ用紙は1冊で済みます。何冊も持ち歩かなくていいです。
また、あとから連絡を使うときはGoogleのようにPCでサーチをかければいいのです。

これはおかしいと思い、さっさと活動に移してある。
どこまでうまくいくかわかりませんが、ともかくやってみたいと思います。iphone乗り換える状況返戻は沢山あった方が良い